ついに東京で開催! 2018年9月 詳細はこちら
- 医療と介護の総合展内 構成展 -

多職種連携ICT

新設多職種連携ICTゾーン

多職種連携ICTゾーンとは

  • 地域包括ケアシステムを推進する上では、医師・訪問看護師・ケアマネージャーなどの多職種間でのやりとりや情報共有が最も重要です。

    本展では、必要な患者情報を多職種間で共有・活用するためのソリューションが出展する 「多職種連携ICT」ゾーンを、今年より新設します。
    今後導入したい製品 第1位になるなど、今最も医療・介護分野から期待を集めています。 売上拡大の絶好の場となる「多職種連携ICT」ゾーンに、ぜひご出展ください。

  • 連携ICTシステムイメージ

    ※2018年大阪展開催時の来場者アンケートより

本ゾーンの特長

1. 一度に医療・介護の両分野に売込めます

本展には、介護施設の経営層のほか、病院・クリニック関係者も多数来場。 一度の出展によって医療と介護の両分野に売込むことができる効率的な商談の場です。

会場レイアウト図 医療・介護同時開催。連携ICTゾーンの地域包括EXPO内で開催されます

2. 多数の医療・介護関係者が本ゾーンの新設を熱望

お客様の声

出展対象製品

  • ●医療・介護間の情報管理、共有システム
  • ●Web会議などのコミュニケーションシステム
  • ●クラウド型情報共有システム
  • ●在宅医療との連携システム

来場対象者

  • ●病院の院長・事務長・医師・システム部門・地域連携室
  • ●介護事業所の経営者・施設長
  • ●行政の福祉部門・健康部門
  • ●地域包括支援センター ・・・など
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出展のお申込み

お陰様で、本展では前回会期中より、すでに多くの企業様から次回の出展申込み・お問合せをいただいております。
出展スペースがなくなり次第、募集締め切りとなります。
ご検討されている方は、お早めにお問合せください。

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