ついに東京で開催! 2018年9月 詳細はこちら
- 医療と介護の総合展内 構成展 -

見守りゾーン

特設見守りゾーン

見守りゾーンとは

地域包括ケアシステムが構築される中、在宅高齢者や認知症高齢者の見守りの必要性がさらに高まっています。
本展では、在宅高齢者や施設に入居する高齢者を見守るための機器・システム・サービスが一堂に出展する「見守りゾーン」を新設いたしました。

来場した病院や介護施設の方(2018年2月・大阪展)を対象としたアンケート結果によると、 多数の方が「見守りシステム・サービス」を導入したいと回答するなど、来場者の中での導入意欲が高まっています。
本展はそのような病院や介護施設の経営者との商談展です。
売上げ拡大のためぜひご出展ください。

本ゾーンの特長

一度に医療・介護の両分野に売込めます

本展には、介護施設の経営層のほか、病院・クリニック関係者も多数来場。 一度の出展によって医療と介護の両分野に売込むことができる効率的な商談の場です。

会場レイアウト図 医療・介護同時開催。連携ICTゾーンの地域包括EXPO内で開催されます

出展対象製品

  • ●見守りサービス / ・訪問型 ・宅配型
  • ●見守りシステム / ・センサー型 ・カメラ型
  • ●見守り支援機器 / ・GPS搭載グッズ ・ロボット
  • ●安否確認サービス
見守り商品イメージ01 見守り商品イメージ02

来場対象者

  • ●病院の院長・事務長・医師・システム部門・地域連携室
  • ●介護事業所の経営者・施設長
  • ●行政の福祉部門・健康部門
  • ●地域包括支援センター ・・・など
見守り 商談イメージ01 見守り 商談イメージ02 見守り 商談イメージ03

出展のお申込み

お陰様で、本展では前回会期中より、すでに多くの企業様から次回の出展申込み・お問合せをいただいております。
出展スペースがなくなり次第、募集締め切りとなります。
ご検討されている方は、お早めにお問合せください。

出展のお申込みはお早めに!